こんばんは、ダビスタ大好き、ダビスタ滝川@マネテク!です。

昔、といってもダビスタ全盛期ではなく、私が社会人になってからPSOneを買ってダビスタに勤しんでいた頃なので、たぶん2002年か2003年くらいだと思うのですが、最強馬生産に取り組んだことがありました。
というか、学生時代にも最強馬生産に取り組んではいたのですが、納得いく馬はできていなかっただけです(笑)。

ようやくレイダン配合で納得の行く馬が

当時取り組んでいたのは、父Rainbow Quest×母父Danzigのいわゆるレイダン配合です。
スマイルエックスに憧れて取り組み始めたのは言うまでもありません(何年やってんだ、という話ですが(笑))。

そして最終的に自分の中で納得がいったのがこちら。

アンフォゲッタブル 牡6 黒鹿毛
【血統】Rainbow Quest×Danzig
【能力】SP115/ST107/根性83/気性70/ダ適3/体質5 420kg
【パス】
ためぜちと つしたぺら よくうちふ がてはらて かのさゆむ ぱおつせい りむわりざ

正直、スピードが全然足りていなくてスマイルエックス(SP124)の足元にも及ばないのですが、テンカイッピン(SP112)には負けていないので個人的には満足しました(笑)。

せっかくなので、スマイルエックス、テンカイッピンと一緒に走らせてみました。

実機生産ではこの馬が最後で、この後はPSOneがぶっ壊れたこともあり、エミュレーターを使った生産に移行していきます。
ちなみに能力表示は2年前の正月に親切な同級生に教えてもらってできるようになったので、逆に言うとそれまではできていませんでした。

というわけで、このアンフォゲッタブル号、駄馬ですが、当時は自分のダビスタ人生の集大成当時は思っていたので、名前の通り思い入れのある馬です。
まさかその後も10年以上ダビスタ97をやってるとは思いませんでしたが(笑)。