こんばんは、ダビスタ大好き、ダビスタ滝川@マネテク!です。

たまにちょっと最強馬生産から離れてほのぼのプレイをしたくなる時、ありますよね?
いわゆる、現実逃避ですね(笑)。
現実から逃避するためにダビスタをやっているはずなので、さらに逃避してしまう私は弱い人間ですwww

というわけで、牧場初期牝馬から直列で全種牡馬を繋いでみようとふと思い立ちました。
既に例のガセネタをトリガーにプレイしていたデータを使うことにしたのですが、当時厩舎にいたのがHighest Honor産駒の牝馬でした。

ここから、まずはニチドウアラシを種付け。

ニチドウアラシ

実績Cの安定Aは本当に安定しますね(笑)。
牝馬が生まれた時に何パターンか名前変えして、結局SP89、ST101の牝馬でプレイしました(注:KSPではなくSPです)。

サブパラがしょぼかったので厳しい面もありましたが、何とか海外G1も取らせて全勝で引退させました。
ちなみに主戦は安田靖、厩舎は河原厩舎とマニアックです(笑)。

この牝馬に、次はゲイメセンをつけることにしました。

ゲイメセン

こちらは実績Cの安定Bですが、やはり手応えが違いますね。
ほとんどの馬はニチドウアラシと同レベルで低位安定なのですが、たまにちょっと跳ねる馬が出てきます。
今回は結局SP113、ST71の牝馬を選択しました。

SPがこれくらいあるとゲーム内では無敵ですね。
超早熟なので、デビューから安心して見ていられます。
ちなみに主戦騎手は聴沢徳、厩舎は奥形厩舎です。

次はレッツゴーターキンを付ける予定です。
その前にバンダンを少しやろうかと思ってますが(笑)。