こんばんは、ダビスタ大好き、ダビスタ滝川@マネテク!です。

プレイ環境も構築したので、改めて全種牡馬直列の続きに取り組むことにしました。

往年の名馬、リードホーユー

リードホーユー
前回作成したセレクト牝馬につけたのは、リードホーユーです。

ミスターシービー、カツラギエースの同期馬で、4歳(当時の馬齢表記ですよ(笑))の有馬記念を勝っている往年の名馬ですね。
ちなみに重賞勝ちは有馬記念のみ、田原成貴初の8大競争制覇がリードホーユーの有馬記念。
これ豆な(笑)。

それにしても血統はマニアックです。
渋すぎます(笑)。

なお、昔は小さいオが使えなかったのでリードホーユーですが、本当はリードフォーユーだったらしいです。
なので生まれた馬にはタキガワフォーユーと名付けました(笑)。

スピードニトロはまぁまぁ確保

ニトロはスピードが15、スタミナが3。
非面白、非ニックス、アウトブリードです。
サイアーエフェクトは父似がスピード、母似が底力です。

結構速いの生まれましたよ

1頭目の牝馬を名前変えしてみると、なんとSP121となかなかのスピード馬が誕生しました。

おまかせで調教したので最初こそ苦労しましたが、スピードが100近くなってくると無敵ですね。
G1は、桜花賞、NHKマイルカップ、安田記念、宝塚記念、秋華賞、エリザベス女王杯、マイルチャンピオンシップ、有馬記念、天皇賞(春)、高松宮杯、安田記念(2回目)、宝塚記念(2回目)、アーリントンミリオン、マイルチャンピオンシップ(2回目)、スプリンターズステークス、フェブラリーステークスを制しました。

ちなみに主戦は南見騎手。

さて、次は何をつけますかね。