こんばんは、ダビスタ大好き、ダビスタ滝川@マネテク!です。

というわけで、このブログ、「マネテク牧場」が主催する記念すべき初めてのBC(ブリーダーズカップ)、「第1回マネテク杯GP」の結果発表です。

レース映像

今回は結局参加者が集まらず、私、ジョージ滝川の所有馬5頭で争うことになりました。
こんな感じで結果が出る、というイメージがわいたと思いますので、ぜひ次回以降ご参加をお待ちしています!

ということで、まずは、実際のレースの映像をYoutubeにUpしましたのでご覧下さい。
だいぶ高速で稼働させていますが、設定をいじってもちょっと遅目か高速かのどちらかでしか稼働させることができず、結果的に高速稼働にしています。

※BC動画はこちらからご覧ください。
 閲覧に必要なパスワードはBCに参加された方にご案内しています。
・BC動画 | マネテク牧場:ダビスタ97(ダービースタリオンPS版)日記

各レースの見どころ

以下、レースの見どころ等を紹介します。

第1戦 札幌 芝1000m

このメンバーだとジョージワシントンとリメンバミーが抜けた感じなので、普通に走ればそのどちらかが勝つだろうと思っていたところ、まさかのインディペンデンスが激走して正直びっくりしました(笑)。

第2戦 阪神 芝2200m

なんといっても直線での追い比べにしびれました。
2頭がビッシリ叩き合って画面の外に消えていく、この追い比べはダビスタの醍醐味ですよね!

第3戦 京都 芝3200m

やっぱり長距離戦の方が安定してますね。
ジョージワシントンの横綱相撲、という感じでした。

第4戦 中山 芝1200m

ジョージワシントンとリメンバミーが叩き合った結果、2頭揃って盛大に逆噴射し、直線一気を決めたのはまさかのインディペンデンス…。
ここまで4戦2勝と絶好調です。

第5戦 大井 ダ2000m

バンブーアトラス産駒ですがダート適性がそれなりにあるジョージワシントンが強さを見せました。
ここまで5戦3勝です。

第6戦 中山 芝3600m

長距離戦ということもあってか、やはり実力通りジョージワシントンとリメンバミーの争いになりましたが、内と外に離れての並走で叩き合いになりませんでした。
リメンバミーはようやく1勝です。

第7戦 東京 芝1600m

直線、先に抜けだしたのはリメンバミーでしたが、一旦足を貯めたような格好になったジョージワシントンが直線一気の末脚で大差勝ち。

第8戦 アーリントン 芝2000m

こちらのレースでも直線でリメンバミーが抜群の抜け出しを見せましたが逆噴射。
ジョージワシントンの方がスピードに勝るはずですが、インディペンデンスがいいタイミングで突っ込んでハナ差競り勝ちました。

第9戦 東京 ダ1600m

ダートでは安定感のあるジョージワシントンですが、距離が短いせいかまさかの逆噴射、そしてインディペンデンスが突っ込んでくるというどこかで見たような展開でした。

最終戦 ロンシャン 芝2400m

リメンバミーが直線抜群の抜け出しから押し切って一矢報いました。

最終結果

というわけで、「第1回マネテク杯GP」の優勝馬は、ジョージワシントン号となりました。
おめでとうございます!

ジョージワシントン